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乳幼児突然死症候群の原因はワクチンだ

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ワクチンの害については以下の記事でお伝えしましたが、乳幼児突然死症候群の原因もワクチンです。
「子宮頸癌ワクチンの接種はするな! 副作用があり、効果もない」
「インフルエンザワクチンは効果なし!重症化も防げない」
「ワクチン接種は危険! 副作用で逆に病気が増える」

さとう内科循環器科医院の院長が次の記事を書いているので紹介します。

ワクチンと突然死
ワクチンの接種本数と乳児死亡数の間に正の相関があることは下の論文に示されている。
Infant mortality rates regressed against number of vaccine doses routinely given: Is there a biochemical or synergistic toxicity?
(訳:乳幼児死亡率の定期接種されているワクチンの本数への回帰分析:生化学的あるいは相乗効果的毒性があるのか?)

この論文の図2を示す。縦軸は1000人あたりの平均乳幼児死亡率。横軸はワクチン接種回数。
この論文では日本は12回、アメリカは26回。ニュージーランド、カナダ、オーストラリアが24回とされている。

この論文は突然死とワクチン接種本数の関係を示したものではない。
ワクチン接種の本数を増やすと、期待に反して乳幼児の死亡が増えていくことがわかる。

赤ちゃんや幼児に、水酸化アルミニウムやらホルマリンやらが入ったものを注射するのはもう止めよう!!!

この記事ではワクチン接種と乳児の死亡率が比例していると言っているわけです。
医師の中には乳幼児突然死症候群とワクチンは関係ないと言っている方もいますが、ワクチンって儲かるから否定する医師は少ないのが現実。

インフルエンザワクチンの製造原価は接種1回分当たり350円だが、二つの中間業者を経て、医療機関に売られる時には平均1000円になっている。厚生労働省は7日、こうしたデータをワクチンに関する同省の検討会(座長=神谷斉・国立病院機構三重病院名誉院長)で公開した。医薬品の原価が公表されるのは極めて珍しい。
同省が、ワクチンを作る国内メーカー全4社に聞き取り調査をした。
メーカーは、1回分平均約350円で作ったワクチンを、約600円で販売会社に出荷する。販売会社は約750円で「卸」と呼ばれる業者に売り、卸は約1000円で医療機関に納める。
インフルエンザワクチン接種は健康保険の対象外で、接種の料金は各医療機関が自由に決める。同省の昨年の調査では、1回の接種料金は平均3000円だった。1万円近い例もあるという。

毎日新聞より引用

 

ですのでわざわざ食い扶持を減らすようなことを言う医師は少ないのが現状です。
私の記事を見ていただければさとう内科循環器科医院の院長と批判している医師、どちらが本音を言っているか十分判断できると思いますよ。

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