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レーシック難民になって毎日泣いています

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質問

新宿のクリニックでリレックススマイルという最新の屈折矯正手術を受けたのですが、結果が思わしくなく、屋内だと光がにじみ薄い残像が見えるようになってしまいました。

今は術後1ヶ月程ですが、改善の予兆はありません。確かに、遠くは見えるようになり、メガネをかけなくても日常生活がおくれるようになったのですが、常にハローが出ていて、ものが二重に見えてしまい吐き気や頭痛がひどいです。
正直なところ後悔しており、夜は泣いたりしています・・・
クリニックにも相談し、角膜のトポグラフィー?画像を見せてもらった所、若干上にずれて角膜が削られているようでした。
いわゆる偏心照射なのではと考えています。
なので、削られていない下に光がにじんでハロがでているではないかと伝えた所、先生は、「ほぼ真ん中だし問題ない。あとは脳が慣れる」という風におっしゃっていました。
しかし、正直慣れる気がせず、かなり精神的に参っています。
瞳孔が大きい人にはリレックスが良いと術前検査の時に言われ、ほいほいと軽率にリレックス手術を受けてしまった自分にも落ち度はありますが、再手術等で、なんとかこの状況を打破したいと考えています。
ただ、リレックスではフラップを作成しないので、もし再手術をするとなるとレーシックでフラップを作り直すことになりそうです。
そうすると、角膜の層が増えてしまうので強度に不安がありそうだし、残りの角膜ベッドも少ないようなので、再手術も正直こわいというのが本音です。
一番良いのは、リレックスで再手術ができるようになるのを待つことなのかもしれませんが、今後どのようにすればよいのか分からず途方に暮れています。
先人のレーシック難民や、眼科医の方がいらっしゃいましたらアドバイスいただけると嬉しいです。

病気Q&Aから抜粋

正直言ってレーシック難民になったら終わりです。

なぜなら角膜を削ってしまうので、それを元に戻すことは出来ないからです。

ですのでレーシック難民の染井さんのように1250日経っても苦しんでいる人がいるのです。

もう経過メモする必要もない。変化がない。眼が今日もきしんでいる。痛い。

側頭、眼球周辺筋肉硬直、眼位不全、変わらず変わらず。変わってねえ。

人の人生を殺しきってさぞ楽しいのだろうよあそこに勤務している関係者全員。

そのために医者になったんだろうな。

患者の目玉破壊しても何食わぬ顔で過ごしてられるのだもの。

それでいて自分はずっと不調抱えた患者がでても知らぬ存ぜぬわからん責任とらんよ?と逃げ続けれるのならそりゃ健康的に過ごせれるとか最高の人生だろう。死ねばいいのに。

染井さんのブログより抜粋

 

レーシックに対して消費者庁が警告を発したり、被害者がレーシックを施術した病院を訴えたりしているのに「レーシック被害はない」と言っている人、医者がまだいるのに驚きます。

レーシックや子宮頸癌ワクチンの被害者に共通するのは「被害は精神的なものです。精神科に行ってください」と言われることです。

この言葉に被害者は二重に苦しみます。

悲しいね。

 

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