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ヒトパピローマウイルス(HPV)は赤ちゃんにも感染している

ヒトパピローマウイルス(HPV)は赤ちゃんにも感染している

フィンランドのツルク大学医学部が「赤ちゃんの性器や口から高病原性ヒトパピローマウイルスが検出された」と論文で発表しました。 76の家族を2年間に渡って調べたところ、 〇母親、父親、乳児の3者ともHPV陽性だった率が29% 〇母親と乳児がHPV陽性だった率が26% 〇父親と乳児がHPV陽性だった率が11% 〇父親と母親が...

子宮頸癌ワクチンの重度の副作用を19人治した人がいる

子宮頸癌ワクチンの重度の副作用を19人治した人がいる

子宮頸癌ワクチンの副作用で苦しんでいる人が多くいますが、私は重度の副作用は治せないものと思っていました。 少なくても西洋医学では子宮頸癌ワクチンの重度の副作用を治した例を知りません。 しかし、今までで(2015年12月現在)、19人の子宮頸癌ワクチンの被害者(重い副作用を被っている)を完治させた人がいるのです(一部の症...

[児童売買]日本人の赤ちゃんは200万円から500万円

[児童売買]日本人の赤ちゃんは200万円から500万円

  「赤ちゃんの値段」という本には「日本人の赤ちゃんを海外に斡旋する場合、報酬は200万円から500万円」と書いてあります。 日本の斡旋事業者(NPO法人など)が「養子縁組」という名目で仲介するのですが、多額のお金をもらっていれば児童売買といわれても文句は言えません。 海外のお客さん(アメリカ人が多い)から貰...

目の痛みが無いだけで、どれだけ幸せか(ある一人のレーシック難民の言葉)

目の痛みが無いだけで、どれだけ幸せか(ある一人のレーシック難民の言葉)

「くろねこの涙」というブログを書いているレーシック難民がいるのですが、2010年にレーシック手術をしてから毎日、目の痛みで苦しんでいます。 しかし、2015年のある日、1日だけ痛みが出なかった日があったそうです。 普段であれば目の痛みで周りに気を留める余裕もないですが、OLさんがコンビニでヨーグルトを選んでいたり、カッ...

医療事故(乳癌)で乳房を間違えて切られちゃった

医療事故(乳癌)で乳房を間違えて切られちゃった

今年、千葉県がんセンターが30代と50代の患者の検査結果を間違えて登録したために、本来手術する必要がなかった30代の患者の右乳房を全摘出してしまったミスが起きました。 30代の患者は乳癌ではあったのですが、ごく初期の癌で全摘出するほど進行していなかったという。 このような検体の間違えによる医療事故は珍しいことではありま...

糖尿病患者は癌になりやすい

糖尿病患者は癌になりやすい

国立がん研究センターは「糖尿病の人は男性で1.27倍、女性で1.21倍癌になりやすくなる」と発表しました。 糖尿病既往なしの人と比べ、糖尿病既往ありの人では何らかのがんにかかる危険性が男性で1.27倍、女性で1.21倍ほど高くなり、糖尿病と診断されたことのある人はない人に比べ20-30パーセントほど、後にがんになりやす...

レーシックの失敗(後遺症)を克服したりゅうさん、良かったですね

レーシックの失敗(後遺症)を克服したりゅうさん、良かったですね

レーシック難民の存在を初めて知ったのは りゅうさん でした。 彼は6年もの間、レーシック手術の後遺症と戦っていましたが、見え方以外は健常者と同じところまで回復したそうです。 見え方に関してはりゅうさんのツイッターの文面から判断すると回復とはほど遠いですが、「目の痛みがないだけでいいんです」という人間的な強さに感服します...

茶のしずく石鹸の被害者は小麦アレルギー難民だ

茶のしずく石鹸の被害者は小麦アレルギー難民だ

厚生労働省が2010年10月に「加水分解コムギ」を使った石鹸に対して注意喚起をしましたが、それは「茶のしずく石鹸」による小麦アレルギーの被害があまりにも大きかったからです。 厚生労働省によると被害者の数は1786人。 こんなにも多くの人が小麦アレルギーで苦しんでいるのですが、販売会社から支払われる賠償金はたったの数百万...

コーラは危険。癌になるかも

コーラは危険。癌になるかも

コーラに限らず、ジュース、お菓子などに入っているアスパルテーム(人工甘味料)の危険性について書きます。 アスパルテームは砂糖と較べて200倍の甘さがあるため、少量での使用で済み、カロリーも控えめというのが売りですが、安全でなければ意味がありません。 アスパルテームの危険性については様々な機関が発表しています。 〇京都府...

男にも子宮頸癌ワクチンって(笑)

男にも子宮頸癌ワクチンって(笑)

アメリカやオーストラリアでは男性にも子宮頸癌ワクチンが接種されているのをご存知ですか。 オーストラリアでは12歳から13歳までの男性にガーダシルが接種されています(2013年2月から)。 アメリカではアメリカ疾病予防管理センターが男児への接種を推奨しています。 それに伴って、男性にも子宮頸癌ワクチンの副作用の報告が多数...

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