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エビリファイの副作用により喜怒哀楽が消えた。医師の誤診が原因?

エビリファイの副作用により喜怒哀楽が消えた。医師の誤診が原因?

この記事は20代の男性に書いていただきました。 ……… 「エビリファイを飲み始めるまで」  二〇一四年の夏の事です。転勤で東京に出てきた私でしたが、満員電車や慣れない都会暮らしに加え、対人関係の疲れから精神的な疲労を感じるようになりました。元々内向的な性格がさらにこじれ、睡眠不足や被...

ヒルドイドを美容目的で使うことによる功罪。医療事故に繋がる危険性

ヒルドイドを美容目的で使うことによる功罪。医療事故に繋がる危険性

この記事は40代の女性に書いていただきました。 ………… 突然飛び込んできたニュース  成人アトピー治療中の私は日課の朝風呂を終え、この日も、普段通り鏡の前で皮膚科から処方された保湿剤「ヒルドイド」を顔や首、手指にまんべんなく延ばしているところでした。  その時、ふと一本...

サインバルタ(抗鬱剤)の副作用によりお漏らしが止まらない。オムツを使用

サインバルタ(抗鬱剤)の副作用によりお漏らしが止まらない。オムツを使用

この記事は30代の女性に書いていただきました。 ……… 『処方』のきっかけ  私は30代の女性ですが、26歳の時、重度のうつ病を患いました。その時、母が信頼を置いているクリニックの医師の仲介で、入院施設のある大きな病院を紹介されました。しかしそれから過酷な薬の副作用との戦いが始まった...

ステロイド剤の副作用で骨粗鬆症や歯が弱くなった私の体験

ステロイド剤の副作用で骨粗鬆症や歯が弱くなった私の体験

この記事は50代の女性に書いていただきました。 …………  子どもの頃から五十歳の現在までアトピー性皮膚炎に悩まされている私は、このサイトで以下の過去記事を拝読しました。 「アトピー治療によるステロイドの副作用を食事で治した女性」  幸か不幸か、私自身はこれまでステロイド...

大腸がんの抗がん剤の副作用が襲う。2年経っても痺れが取れず

大腸がんの抗がん剤の副作用が襲う。2年経っても痺れが取れず

  この記事は「大腸がんの手術は成功したが、抗がん剤の副作用が待っていた」の続きです。 ー副作用と戦いながら新たな悲劇が…ー 大腸がんのために受けた抗がん剤の副作用は倦怠感、吐き気、脱毛、手足の痺れと説明されていた。 まず点滴をして最初にきたのは手足の痺れ。常に何かに包まれているような感じがして、ずっと痺れて...

検便の結果、大腸がんの陽性反応。内視鏡での検査が始まる

検便の結果、大腸がんの陽性反応。内視鏡での検査が始まる

   前回の記事「私が大腸がんに気づくきっかけになったのは貧血と疲れやすさ」では大腸がんの疑いがかかったことで、2日分の検便をして、結果待ちのところまで。 ーまさかの陽性ー  検便を病院に出してからの一週間。『大丈夫かな~。』『大丈夫だよね。』と自問自答の繰り返し。そんな毎日を過ごしていた。 一週間経ってから...

コンドーム(ラテックス)アレルギーにより救急搬送された体験談

コンドーム(ラテックス)アレルギーにより救急搬送された体験談

   年末年始、私は見事?風邪にやられていました。汚れたパジャマやリネン類が自分で気づかないうちに溜まっていくのを、黙ってスルーするしかありません。例え洗濯機さんが洗うところまでは頑張ってくれたとしても、干して畳んでくれるまではさすがにやってくれそうにはありません(笑)  今回は風邪薬アレルギーなどのアレルギ...

うつの薬「パロキセチン」の副作用により内臓が冷たくなる

うつの薬「パロキセチン」の副作用により内臓が冷たくなる

 この記事は40代の男性に書いていただきました。 ………  私は思春期の頃から慢性的に気鬱な体質でして、日々どこか億劫、手のつかない、日々の何かが消化不良な感じを覚えて暮らしておりました。  社会人になってから、よりその状態が酷くなった時期が何度かありましたが、当時は「気のせい」「甘...

胸の張りのために飲んだ薬の副作用で視界が消える(目が見えない)

胸の張りのために飲んだ薬の副作用で視界が消える(目が見えない)

この記事は40代の女性に書いていただきました。 ………  もう10年も前の話なのに、あの時の恐怖は昨日の事のように覚えています。断乳をして半年が経った頃、胸の張りとしこりを感じ、あまりの痛さに乳腺専門の病院を受診しました。  検査をしても異常がなかったのですが、念のためにと大学病院で...

精神科医療の問題点。治療途中で放り出される患者が起こすトラブル

精神科医療の問題点。治療途中で放り出される患者が起こすトラブル

  この記事は前田穂花さんに書いていただきました。 ……………………….  はじめまして、前田穂花です。もうすぐ五十歳を迎える私は、かつて自身の発達障害を「精神分裂病(当時)」と誤診され、これまでに33...

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