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子宮頸癌ワクチンの副作用で姉妹2人が認知症

 

 

青山ひかりさんのブログ「心と体を整えるインナービューティー♡自分を一番の味方にする方法」を読んでいて驚いたのですが、子宮頸癌ワクチンを接種した彼女の同級生の姉妹2人が揃って認知症のような症状を発症しているという。

しかも、歩けなくなってしまって、現在は寝たきりだそうです。

16才か17才の時に子宮頸癌ワクチンを打ったそうですが、それから2、3年経った今現在(19才)、認知症で寝たきり状態。

認知症の症状とは記憶障害のことを指していると思われますが、原因は脳の委縮や脳神経の損傷です。

厚生労働省研究班の池田修一信州大学教授がマウスの実験で子宮頸癌ワクチンによって脳の神経細胞が損傷されることを証明しましたが、2人の認知症状も恐らく脳神経の損傷のせいだと思います。

認知症は大きく分けてアルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症、前頭側頭型認知症に分けられますが、ワクチンの被害者の症状は脳血管性認知症に近いです。

脳血管性認知症は脳梗塞などの脳の病気が原因で起こる認知症ですが、当然、脳神経も損傷を受けています。

脳血管性認知症は記憶障害を伴いますが、それだけではなく歩行障害や半身の麻痺なども症状として現れます。

記憶障害、歩行障害、半身の麻痺はどれも子宮頸癌ワクチンの被害者に現れている症状です。

先ほどの姉妹もこれらの症状に一致しているので、症状だけ見ると脳血管性認知症ですね。

これからこの姉妹は介護されながら生きていくしかありません。

まだ、人生これからって時に薬害を受けるなんて思ってもいなかったことでしょう。

こんな危険なワクチンですが、いつかはワクチン勧奨を再開する日が必ず来ます(TPPがきっかけになると思いますが)。

しかし、ワクチンは義務ではないので、打ちたくなかったら打たなくてもいい訳です。

それでも、接種したければ「どうぞご自由に」

接種する前に思いっきり人生を楽しんでください。

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