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ワクチン接種は危険! 副作用で逆に病気が増える

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ワクチンの中身はどんな成分で出来ていると思いますか?
例えば
馬の血清
牛の肝臓と血清
水銀
アルミニウム
死んだ病原体
防腐液としてホルマリン
界面活性剤(ポリソルベート80)
などです。
例えば沈降破傷風トキソイドの添付書には以下の通り書いてあります。
2015-04-28_171554

ではこれらの添加剤がどれだけ危険なのかを説明していきます。
①「アルミニウム」は腎臓や末梢神経への悪影響があるとされています。
薬にはアルミニウムがWHOが定めた許容量の10倍も入っているものもありますので注意してください。

②「ポリソルベート80」は乳化剤に使われていますが洗剤にも入っています。
ポリソルベート80は動物実験で不妊になることが分かっています。

③「ホルマリン」は防腐剤として使われていますが体には有害です。
例えばインフルエンザHAワクチン「生検」にはホルマリンが「0.0026w/v%以下」入っています。
ちなみにインフルエンザHAワクチン「生検」の副作用は
ギラン・バレー症候群
肝機能障害
喘息発作
血小板減少
脳炎・脳症
など…。
脳症が怖くてワクチンを打たせている親も
いますが、副作用が脳症ですから(笑)
馬の血清や死んだ病原体を体に入れたら病気になって当たり前です。

子供にワクチンを打たせない方が良い

子供にワクチンを打つと将来病気にかかる可能性が高まることはご存知ですか?
ドイツで19歳までの1万7000人で行なった調査では「ワクチンを打った人」は「打たなかった人」に比べて2倍病気にかかる割合が増えたと言う結果が出ています。
アメリカの調査では子供がワクチンを打つと
ぜんそく
ADHD(注意欠如多動性障害)
神経系疾患
自閉症
になる可能性が打たない子供に比べて100%以上高まるという結果が出ています(自閉症はちなみに140%増えます)。
このように判断もつかない小さな子供がワクチンを打って、病気になったら親の責任です。
子供の体に水銀を入れて病気にしているのですからこれは「子供への虐待」です。

ワクチンは効果あるの

〇国立感染研究所が2012年に発表したデータによると風疹にかかった65%以上の人が風疹ワクチンを打っていた。
〇アメリカのデータでは百日咳にかかった80%の人がDTPワクチンを打っていた。
さらにDTPワクチンの副作用で年間1000人亡くなっている。

アメリカ癌協会のセミナーである博士が「ワクチンは将来の癌などへの種」になると言ってます。
それでも効果があると思っている人はこれ以上止めません(笑)

[後記1]
アルミニウムは腎臓や末梢神経への悪影響があると言いましたが実はホットケーキ(ベーキングパウダー)にもアルミニウムが入っているので気を付けてください。
東京都健康安全研究センターが幼児にホットケーキを週に1個食べさせる程度でアルミニウムの摂り過ぎになると警告していました。

[後記2]
ワクチン接種は義務ではありません。
医者がワクチンを強制してきたら「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」市長や村長に送りましょう。
ワクチンの強制は違法です!

[参考記事]
「私の同級生は子宮頸がんワクチンの副作用のせいで記憶障害です」

COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. コイツ、キチ◯イだなWWW

    • 遠くから吠えている卑怯な匿名さんへ
      記事へのコメントのおかげでグーグルからの私のサイトへの評価が高まります。
      ありがとうございました。

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