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向精神薬の最大の副作用は死

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「精神保健福祉資料」の「精神科病院入退院患者等の状況」という項目には
死亡欄があるのですが、平成24年6月だけで1794人が死んでいます。
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初め私は「精神の病気」と「死ぬ」という現象が結びつきませんでした。
でも、調べていくうちになぜ精神の病気で死んでいくのかが分かりました。
それは「精神薬の中毒死」です。
アメリカでは月に3000人が向精神薬で死んでいます。
「年」ではなく「月」ですよ。
東京都の調査でも年間1000人の不審死の原因が薬の中毒死(特に精神薬)になっています。
全国で合計すると年間何人が薬物で死んでいるのでしょうか。

皆さんが住んでいる地域に「メンタルクリニック」はありませんか?
私が住んでいるのは人口10万人ほどの街ですが、駅前にメンタルクリニックはあります。
ですが、絶対行ってはいけません。
「…で悩んでいるのです」と相談しただけで精神病にさせられて、薬漬けにさせられます。嘘だと思うなら行ってみなさい。
人間なんだから悩んで当たり前でしょ(笑)
病気ではないですよ。
不審死の1人になりたいのであれば止めませんが。
向精神薬の恐ろしさは不審死だけではないですよ。
自殺の7割が精神薬を飲んでいると言うデータがあります。
自殺未遂をした人が後日言っていたことは
「ルンルン気分で飛び降りました」です。
さらに、精神薬を飲んでいると加害者になる可能性があるのです。
附属池田小事件、奈良幼児殺害事件の犯人も犯行前に精神薬を飲んでいました。

何回でも言いますがどんなに悩んでも精神科には行くな!
人間なんだから悩んで、落ち込んで当たり前。
薬では絶対治らない。

[参考記事]
「向精神薬は麻薬と同じ。不随意運動の後遺症が残った(経験談)」

「精神病(精神疾患)の診断は嘘!科学的な根拠は無し」

[後記]
お金儲けのために人の人生を台無しにしている精神医療はいったいなんですか?
そういう精神科医師も家族を持って子育てしているのでしょうが、きちんと教育できるのですか?
「人を傷つけてはいけない」なんて子供に言って説得力がありますか?

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