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いわき放射能市民測定室が行っているセシウムの測定結果が恐ろしいことになっている

いわき放射能市民測定室が行っているセシウムの測定結果が恐ろしいことになっている

  「いわき放射能市民測定室 たらちね」というNPO法人があるのですが、毎月、食べ物、掃除機で吸ったゴミ、川の泥などのセシウムを測定しています。 例えば「いわき市平沼の内」という住所の「掃除機のゴミ」にどれくらいのセシウムが含まれているのかを調べているのですが、2015年10月に計ったところ3150Bq/Kg...

福島の子供の甲状腺癌の発生率が平均の50倍

福島の子供の甲状腺癌の発生率が平均の50倍

岡山大学の津田敏秀教授が「福島原発周辺の甲状腺癌の発症率が通常より何十倍も高い」と論文で発表しました。 下の図を見ていただくと分かりますが、二本松市では通常より50.38倍も高い率で甲状腺癌が発生している(通常の甲状腺癌の発症率が100万人に2人)。 この調査は2011年から2013年までですが、地震発生から2~3年の...

北斗晶さんはマンモグラフィ検診で乳癌に??

北斗晶さんはマンモグラフィ検診で乳癌に??

北斗晶さんが24日に乳癌であることをブログで告白しました。 そこには身内に乳癌を患った人がいないことや毎年秋ごろ、乳癌検診を受けていたと書かれていました。 それを読んで、乳癌検診が乳癌の引き金になったのではないかと思いました。 なぜ乳癌検診で乳癌になる可能性があるのかというとマンモグラフィを使うからです。 マンモグラフ...

放射能は怖くないのか?

放射能は怖くないのか?

福島の子供たちの年間被爆量は20ミリシーベルトに設定されていますが、これは問題がない量です。 専門家の間ではこの20ミリシーベルトは多すぎると言っている人もいますが、モーリス.チュビアーナをご存知ないのでしょう。 モーリス.チュビアーナさんは放射線による発癌に関する研究の権威ですが、彼の実験によると毎時10ミリシーベル...

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