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レーシック手術で失明

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レーシックで失敗すると失明するというのが都市伝説のように言われていますが、実際に失明する人はいます。

「レーシック難民を救う会」にはたくさんの事例が集まっています。

ツイッターの一部を紹介します。

レーシックでの失明事件は被害者の会にこれまで数件情報が入っています。ひとつは眼科専門医によるステロイド目薬の処方ミスによる失明です。もうひとつは眼病の見落としによる失明状態です。両方ともレーシック手術以前に眼科医としてかなり基礎的な内容での失態です。

サッカーの本田選手を手術した医者に失明させられた若い学生、インテリ芸能人が「私は○○眼科選びました」とお勧めする眼科で失明状態にされた会社員。安心レーシックネットワークのリーダー格の病院に過矯正と眼位異常にされたレーシック難民。レーシックの世界は基本的にブラックな病院ばかりです。

医者はいかにして責任を取らないようにするか?まず相手が「先生、目が痛くて目を開けていられません」と言ってきた場合は、異常が出ない関係ない検査をします。または検査で異常が出てもそれを患者には伝えません。そして「また2ヵ月後」と言います。そしてこれを次回以降ひたすら繰り返します。

レーシック難民になったら最後。

だって、治せる医者がいないんだから。

厚生労働省に期待しても無駄ですよ。

「子宮頸癌ワクチンの接種はするな! 副作用があり、効果もない」で説明したように、厚生労働省はあっち(医師、製薬会社)の味方なんです。

世界で若い女の子が死んでいるのに、子宮頸がんワクチンの副作用は「気のせい」と言っている人達ですから、期待する方が無駄。

レーシック難民の被害も「気のせい」と言われて終わり。

現に前衆議院議員の三谷英弘さんが厚生労働省に要望書を出しても無駄でした。

また、手術をした医者に被害を訴えても、平気で「目の異常は脳の病気のせいですよ。精神科紹介します」って言いますから。

役人は医療業界にたくさん天下りをしているから何も言えないのです。

結論としては「人生終わりたくなければレーシックは止めとけ。メガネでいいじゃないか」

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