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レーシックで失敗した被害者に病院側弁護士から脅し(笑)

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レーシックを受ける前に絶対に見て欲しいブログがあります。

それは「嫁ができるまで淡々と更新するよ」です。

このブログを書いている染井さんは大手の病院でレーシックを受けたのですが、失敗。

その後、ブログで病院の名前を曝して後遺症について書いていたら、手術を受けた病院の弁護士から記事を削除しないと訴えると脅されたそうです。

でも、染井さんはそれにも関わらず、今も書き続けています。

その内容が痛々しくて、目を背けたくなる内容ばかりです。

ですので、レーシックを受けようと考えている人には読んでほしいのです。

例えば

痛み。吐き気。左目圧縮。左目痙攣。複視。痛い。痛いです。なんで執刀医や関わった医者はまだ生きてるの。死んでくれ。

ふむ。やっぱダメか。レーシック以降はほんとクソッタレな人生になったもんだ。薬を飲もうが手術をしようが友人といようが仕事をしてようが何をするにも眼の痛みと筋収縮に支配されている。ようもまあこんな状態で四年も生きてるな。飽き性の自分にしては表彰ものだわ。

どうですか。
これでもレーシック受けたいですか。

人生が24時間痛さに支配されているなんて考えるだけでも嫌気がさします。
レーシック難民のかえでさんも痛さに苦しんでいます。
ツイッターで
眼球が握り潰されるように痛い。もうダメかも。
とつぶやいていましたが、本当に悲惨です。
これらの症状を根本的に治すには角膜移植しかないのでしょうが、レーシック難民の場合、よほどの障害でないかぎり適用にはなりません。
なぜなら、角膜は国内で供給されている数が少なく、順番待ちの状態だからです。
レーシック難民のかえでさんも大学病院の先生に角膜移植してほしいと懇願しましたが、「論外です」と断られたそうです。
ですので、再生医療で角膜が出来るまで待つしかないですが、何十年先になるやら分かりません。
染井さんもかえでさんもそれまで何十年も痛さを我慢して生きていくのでしょうか。
私の場合、風邪で頭が3日痛かっただけでも、何をするにもやる気が失せていましたが、これが一生続くとしたら…。
実際にレーシックを失敗して自殺する人までいますので気軽に受けてはいけませんよ。
「レーシックが失敗して自殺って本当にあるんだね」

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